【債務整理の無料相談窓口はこちら】任意整理相談センター | アルスタ司法書士事務所
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司法書士にお任せください! | 司法書士 大塚 勇輝

『皆様個人の法律専門家を目指して日々邁進しております。』


司法書士が街の法律専門家としての位置づけをされて久しい昨今ですが、アルスタ司法書士事務所は更に一歩踏み込んで、皆様個人の法律専門家を目指して日々邁進しております。

皆様の不安を少しでも和らげ、そして問題に対し共に悩み解決する喜びを共感したいと思っております。

どんなことも踏み出す一歩は躊躇してしまうものですが、その一歩を踏み出す勇気をアルスタと共に。是非、当事務所にご相談下さい。

司法書士にお任せください! | 司法書士 野間 知洋

『長年培ってきた経験から借金問題への対処を得意分野としております。』


債務整理をためらっている皆様へ。

家族に知られたくないな、ブラックリストに載ってしまうのは嫌だな、もう借入が出来なくなってしまうのか?などなど、様々な理由で、苦しい状況にも関わらず必死に支払いをされておられるのかと思います。

家族に内緒で債務整理は可能です。ブラックリスト(事故情報)もいずれ消えます。借入出来ないこと=デメリットと思わないでください。ご相談下さい、解決方法は必ずあります。手遅れになる前に。

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債務整理とは、借金問題を解決するための手続の総称です。

毎月の支払い額が多額になっている場合には、債権者からの請求や督促を一旦止め、残っている元金相当額の分割支払の交渉を行う任意整理、既に返済不能の状態にある場合には、自己破産または個人再生の手続などがあります。また、長期間に渡り消費者金融や信販会社と取引がある場合には、払い過ぎた利息(過払い金)が発生している可能性があるので、この過払い金を残っている元金の支払いに充て、もしくは純粋に返還請求を行うこともこの債務整理の手続に含まれます。

負債が多いというだけで自己破産をしなければならないわけではありません!

アルスタ司法書士事務所では、現在の負債状況や家計の状態等をお伺いし、まずは任意整理を念頭に考え、あなたにとって最善の方法をご提案致します!

更に、多数・多額に借入れを重ねた結果、違法業者からも借り入れを行ってしまった場合についても、アルスタ司法書士事務所では借金問題の終局的な解決に向け、ご相談、ご依頼を承っております。併せてご相談下さい。

借金問題には、必ず解決方法があります。まずはアルスタ司法書士事務所にご相談下さい。

任意整理とは、裁判所を介することなく、借金の減額や利息の一部カット、今後の返済方法等について、各債権者との交渉により、和解を求めていく手続です。

任意整理は当事者間だけでの話し合いのため、家族に内緒で手続を進めることが可能ですし、呼び名のとおり、手続の相手方を任意で選ぶことができるため、比較的選択されやすい手続になります。また、自己破産しかないと思っていた方も任意整理による減額などのメリットを受けることで、自己破産をせずに済んだ方が多いのも現実です。

『任意整理のメリット』

☑ 各債権者からの督促が止まる

債権者と分割支払の和解が成立するまで貸金業法第21条第1項第9号を根拠に一旦請求がストップします。

借金を減額することができる

法律(利息制限法)に基づく利息の計算を行うことで、借金総額が減額される可能性があります。

☑ 利息を付けずに元金のみの分割払いが可能

債権者の同意を得られれば、和解に至るまでの利息や損害金、将来的な利息についても減額される可能性があり、これによって毎月支払った金額だけ借金が減ることになるため、計画的に返済できるようになります。

過払い金の返還請求ができる

長期間に渡り消費者金融や信販会社と取引がある場合に、発生している過払い金を裁判に依らずに請求することができます。

『任意整理のデメリット』

☑ 和解がまとまらない可能性がある

任意整理は、前述のとおり裁判所を介さずに進める手続きであるため、話し合いに応じない債権者に対しては、任意整理により解決することができないことがあります。

信用情報に記録が残る

任意整理をすると、信用情報機関にその事実が記録されますので、完済後5年間程度は新たに借入を行うこと、また、クレジットカードの作成やローンを組むことが制限される可能性があります。

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過払い金とは、法律(利息制限法)が定める金利を超えて返済を行っていた場合に、債権者に払い過ぎてしまった利息のことを言います。

具体的には、平成18年12月に改正貸金業法が公布されたことにより、ほとんどの貸金業者が金利を引き下げているため、これより以前よりお取引をされている方が対象になると考えられます。なお、この過払い金は、既に完済された場合だけでなく、現在も返済中であっても既に発生している可能性があります。

注意すべきは、過払い金の返還請求には時効が存在することです。最後に返済を行ってから10年以上経過してしまうと、過払い金の返還請求が出来なくなってしまうため、故人がお取引をされていた、親族が長期に渡り取引をされているなどの場合を含め、お心当たりのある方はできるだけ早期にご相談ください。

『過払い金返還請求のご相談にあたって』

取引当時の資料等が残っていなくても、過払い金の返還請求は可能です。

完済後の過払い金返還請求の場合、信用情報機関(ブラックリスト)に記録されることはありません。

個人再生とは、裁判所に申し立てをし、資産を維持した上で負債を圧縮し、減額された負債を原則3年で返済する法律上の手続きです。

自己破産とは異なり、住宅を保有したまま手続きを行うことも可能です。圧縮される負債の額は、債務の総額や所有している財産によって左右されますが、概ね負債総額5分の1(但し、100万円以下となる場合は最低100万円)にまで減額することが出来ます。

『個人再生のメリット』

☑ アルスタへご依頼頂いた後は、各債権者からの督促が止まります。また、毎月の返済をストップすることが出来ます。

☑ 自己破産とは異なり、借り入れが如何なる原因であっても、個人再生手続きを利用することが出来ます。また、自己破産のように手続を進めることによる職業制限等は有りません。

☑ 住宅資金特別条項を使用することにより、住宅ローンの返済を継続しつつ、その他の負債を減額することが可能です。

※詳しくはお問い合わせください。

自己破産とは、借金が多額に上ったために、自身の財産・収入状況で返済が不可能となってしまった場合に、裁判所に申し立てをし、借金を全額免除(免責)してもらう法律上の手続きです。

『自己破産のメリット』

☑ アルスタへご依頼頂いた後は、各債権者からの督促が止まります。また、毎月の返済をストップすることが出来ます。

☑ 借金の支払い義務が無くなる。免責を受けることが出来れば、借金の支払い義務が無くなり、経済的更生の機会を得ることが出来ます。

『自己破産のデメリット』

☑ 住宅や自動車等、お持ちの財産は原則的に、全て処分しなければなりません。

☑ 破産手続き中に一定の仕事に就くことができない等の職業制限があります。

☑ 借り入れの原因によっては、免責を受けられない可能性があります。

☑ 官報(国が発行する公的な刊行物)に掲載され、裁判所に提出する書類の関係上、家族に内緒で手続を進めることが難しいものになります。

※詳しくはお問い合わせください。

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債務整理に強い司法書士であること

他事務所にはないこれまでに蓄積した知識、経験を生かしあらゆる手法を駆使して借金の解決に取り組みます。債務整理に特化した事務所に相談依頼するのが適切です。

相談無料・通話無料・即日対応・全国対応

借金問題に関する相談は全国どこからでも無料で行っています。何より、相談依頼を受けたその日に着手をし、早ければ即日債権者の取り立てを合法的に止めることができます。

費用の支払いが柔軟であること

費用の支払い方法については柔軟に対応しています。安心の後払いの分割が可能です。問題解決に向けて一緒に全力を尽くしましょう!

担当者毎に担当者がついていること

担当者が最初から最後までサポートしますので、安心してご相談ください。

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相談・依頼

相談は24時間無料です。全国対応しておりますので安心してご相談ください。

即日、受任通知発送

受任契約をすれば、ご相談者様の代理人となり、債権者からの取り立てを合法的にストップさせることができます。

取引履歴の取り寄せ

債権者から届いた取引履歴をもとに債権額を算出します。この時点で過払い金があるか判明します。

分割支払い案の作成、過払い金返還請求通知の作成

算出された債権額をもとに和解の提案書を作成します。

分割支払い案、過払い金返還請求方針の打ち合わせ

和解の提案書をもとに依頼者様と打ち合わせをします。

債権者との分割支払、過払い金返還の交渉

債権者と和解交渉をします。
※過払い金の返還請求については、方針により訴訟を提起します

和解の成立

任意整理で解決できない場合は、自己破産または個人再生手続などを検討します。
過払い金返還訴訟の場合は、和解の成立または判決の確定

分割支払い、過払い金返還の結果についての説明

分割和解が成立した場合は、内容についてご説明、和解内容に基づいた債権者への支払いを開始します。
過払金を回収出来た場合は成功報酬を差し引きしお渡しします。

30代男性

以前から遊興費として消費者金融から借り入れをしていたのですが、不況のため給与が減ってしまい、返済に行き詰まるようになってしまいました。元々あった借金の返済のために、別の消費者金融から借り入れをするようになり、気付けば5社から合計200万以上の負債を抱えるようになりました。新たに借金をすることが出来なくなり途方に暮れていた時に、アルスタ司法書士事務所に相談をしました。

任意整理の依頼をした結果、これまで5社に合計10万円の返済をしていた毎月の返済額は半分程度にまで抑えることができました。依頼中に給与も以前程ではないにせよ持ち直したので、何とか返済を続けて完済することが出来ました。

今は借金に頼らずに収入の範囲内で生活をすることを心掛けており、以前に比べて安心して生活することが出来ています。アルスタ司法書士事務所に依頼して本当に良かったと感謝しています。

20代女性

もともとクレジットカードを日頃のお買い物等で利用していたのですが、リボ払いにしたのが失敗でした。手数料は15%と高いのですが、どんなに使っても月々の支払いはそんなに変わりません。いつの間にか枠が一杯になり、別のカードを作りこれの繰り返しです。

そのうち新しいカードも作れなくなり複数のカードの支払いに追われるようになりました。支払いをするためにキャッシングを利用して気付けば全てのカードが利用限度額いっぱいです。ここまでくると生活してカードの支払いをするだけでお給料はなくなってしまうのに残高は減らない苦しい状況でした。

そこで初めてこのままではいけないと、この事務所に相談して任意整理の手続をしたのですが、月々の支払い金額も下がった上に、利息やリボ手数料がなくなり払えばその分だけ減っていくことにびっくりです。本当に楽になりました。

40代男性

ずいぶん前からクレジットカードやサラ金は利用していました。だいたい200万から300万位は借りていたと思います。テレビやラジオのCMがよく流れているので債務整理すれば楽になることは知っていました。ただ、債務整理をするとブラックリストにのったり、ETCカードが使えなくなるのは困ると思い必死に支払いをしてきたのです。

自営で運送業をしているのでブラックリストはともかく、ETCカードが使えなくなるのは致命的という事情があったのですが、どうしても支払に行き詰まり相談しました。

まず、アドバイスを貰ったのは債務整理をしても利用できるETCカードがあるということです。であれば、ためらう理由はなく、任意整理をお願いしました。取引の長いサラ金からは過払金も戻って来たので、他社の支払いに充てることができて、借金はゼロになりました。相談だけでも、もっと早くしておけば良かったなと心から思います。

50代男性

妻に内緒の小遣いを用立てるため、サラ金にはしばしば助けてもらってました。自分で云うのもなんですが、上場企業に長いこと勤めていましたし、けっこう収入はあったのでサラ金にとっては上客だったんじゃないかと思います。ただ、それが仇になり、どんどん枠が上がって、いつの間にか自分の小遣いで払える範囲を超えてしまっていました。

家族に相談する訳にもいかず、ただただ悩んでいたのですが、ネットで見掛けて、思わずこの事務所に相談してしてみたのです。驚いたのが、会社や家族に内緒で債務の処理が出来るということ。破産や民事再生だと難しいこともあるらしいのですが、私の場合は債務の額がそんなに大きくなかったことと、サラ金とのお付き合いも長かったからでしょうか、借金が大幅に減ったので任意整理で解決することができ、小遣いの範囲で返済していくことになりました。

任意整理はあくまでも当事者間の交渉事なので会社や家族に知られずに解決することができるんだそうです。似たような悩みを抱えている方は一度、相談してみてはと思います。

☑ 家族や会社に内緒で手続を進められますか?

個人情報保護法、司法書士法その他の法に則り、個人情報の取り扱いには最善の注意を払って業務を行います。自己破産、個人再生の手続を除き、原則的に家族や会社に秘密で手続を進めることができます。

☑ 費用が直ぐに用意できない

相談は無料で行っております。
契約後の費用の支払い、後払いについてもアルスタ司法書士事務所では柔軟に対応しています。また、収入の少ない方については、法テラスの民事法律扶助を利用し司法書士費用の立替制度を利用することも積極的に勧めています。

☑ 債務整理は自分で出来ませんか?

事実上不可能だと言えます。まず、当事者間では、債権者が自分たちの不利になるような和解をしてくれるはずもありません。また、過払い金が発生していた場合に、スキルとノウハウがなければ無用な時間がかかり、有利な内容で話を進めることができない可能性があるため、専門家に依頼するのが得策といえます。

☑ おまとめローンを利用しようと思っているのですが。

おまとめローンを利用した場合、今までよりも金利が安くなったり、月々の支払い額低くなったりすることがあります。また信用情報に記載されないのでメリットしかないように思われますが、思いのほか金利が安くならない、それまでの利息や損害金を全て支払ことになるため、任意整理をした場合の減額や過払い金発生による減額の機会を失い、本来のメリットを享受できない可能性があるため、まずは専門家に相談されることをお勧めします。

☑ 任意整理で和解した場合の分割は何回まで大丈夫ですか?

原則、36回(3年)払いが目安になります。場合によっては60回(5年)まで分割が可能なケースがあります。債権者も返済については従前よりも柔軟になったとは言え、当たり前に有利な条件で分割支払いの和解が成立するのではありません。あくまで交渉とお願いをするものであることを注意して下さい。


問い合わせフォーム

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任意整理相談センター概要
事務所名 アルスタ司法書士事務所
司法書士・所属 代表者 大塚勇輝 大阪司法書士会会員 簡裁認定司法書士 第1012023号
代表者 野間知洋 大阪司法書士会会員 簡裁認定司法書士 第1312048号   
住所 大阪市西区京町堀二丁目1番11号 ハウスグリッケン202
費用 相談無料
成功報酬なし
費用 1社 50,000円(税抜)
※着手金不要
※分割払い可能
※詳細はお問い合わせください